あと4日画像: 公式サイト(スクリーンショット)より
謎解き・脱出ゲーム
エリア: 東京・世田谷THE CAST選定
SHOW 777
9.4(金)- 9.27(日)
- 所要時間
- 約120分
- 人数
- 1〜4人
- 料金(円)
- 3,800〜4,300/人
ひとりOK2人におすすめ
『都市伝説解体・センター試験』は、ゲーム『都市伝説解体センター』の世界で行われる「調査員募集試験」に、オンラインから参加する試験型の謎解き体験です。問題を解くだけでなく、都市伝説の調査やSNS上の情報を読み解きながら、試験の前後にも続く物語へ入っていきます。
公式案内:「現地会場と一体となって受験いただける」
オンライン版は録画済みの問題を好きな時間に解く形式ではありません。現地試験と同じ日時に接続し、現地会場の様子を中継で受け取りながら、同じ試験官の進行・監督で受験します。現地参加者の映り込みに配慮しつつ、会場の空気まで共有するための独自システムが使われています。
試験日時を選んでチケットを購入すると、メールでシリアルコードが届きます。そのコードを第四境界のBPS(外部サイトが開きます)へ登録すると、専用の受験ページにアクセスできるようになります。
当日はインターネットに接続したPCまたはスマートフォンを用意し、開始10〜15分前を目安に専用ページへ入ります。オンライン試験にも定員があり、サーバー負荷を考慮してチケット枚数が制限されています。
1チケットで受験できるのは1名です。ただし、チケット購入者同士で通話をつなぎ、相談しながら参加することは認められています。動画配信はできません。
体験の基本内容は現地版とオンライン版で共通です。大きな違いは配布物にあります。
現地では、合格者向けの名前入り調査員認定証、試験問題用紙、オリジナルデザインの鉛筆・封筒、イベント後の物語へ続くシリアルコード入りカード「TABULA」が配布されます。
オンライン版では物理的な配布ができないため、名前入り認定証とシリアルコードはデジタル形式です。試験問題用紙、解答用紙(マークシート)、鉛筆・封筒は別売りの試験セットとして用意されています。実物の名前入り認定証は合格者のみ単体で注文でき、試験セットには含まれません。
現地試験を含め、1アカウントで体験できるのは原則1回です。複数回参加する場合は、参加回数分の新しいBPSアカウントを作成します。また、前回の試験データが端末内に残るため、公式のデータ初期化ページ(外部サイトが開きます)から保存データを消去してから次の試験へ進みます。
オンライン試験の販売価格は4,400円。想定所要時間は60〜90分です。開催日時と販売状況は公式ショップで確認してください。
第四境界(企画・制作・販売)
情報確認日: 2026年9月22日。本ページはTHE CASTが公開情報をもとに、第三者の立場で作成した紹介です。料金・日程などの情報は変わる可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
情報源URL
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さぁ、物語の入り口へ。

