あと1日画像: 公式サイトより
イマーシブシアター・没入公演
エリア: 東京・渋谷THE CAST選定
OPERATION: BELLKISH(オペレーション:ベルキッシュ)
9.7(月)- 10.7(水)
- 所要時間
- 約180分
- 人数
- 1〜4人
- 料金(円)
- 6,500〜20,000/1組
ひとりOK2人におすすめ
開催予定画像: 公式サイトより
2026年10月、さいたま市の住宅街。新婚夫婦が暮らす一軒家で、不審な出来事が相次いでいます。絶えない足音、獣の臭い、そして様子のおかしい妻。新居で何が起きているのかを確かめるため、あなたは「ウワサバナシ調査委員会」の調査員として、その家へ派遣されます。
『言祝ぎの家-呪われた花嫁-』は、実際の一軒家を舞台に、住人との会話と探索で噂の真相を追うホラー・ミステリーです。「祝いの席に、招かれる。」という言葉を掲げたこの家で、参加者自身が調査を進めていきます。
調査の手がかりは、家の中に残された痕跡と、そこに暮らす人々の言葉です。調査チームの一員として家屋内を探索し、住人役のキャストに話を聞き、得られた情報を委員会へ報告します。
足音や臭いにまつわる噂と、夫婦の家で見つかるもの。何を調べ、誰に何を尋ねるのかを考えながら、断片的な情報をつなぎ合わせていきます。探索で知ったことを会話で確かめ、聞き取った言葉からまた家の中へ目を向ける。そうして、自分たちの推理を組み立てる体験です。
調査員に託されるのは、この家で囁かれるウワサバナシの真相を解き明かすこと。公式では、参加者が何を調べ、誰に何を尋ねるか、その行動が結末を左右すると案内されています。自分で見つけた痕跡や交わした会話が、物語を読み解く材料になります。
第1弾『現実を改変する文房具』は、2026年9月19日〜10月4日の週末6日間、渋谷サクラステージで開催されました。都市伝説をもとに、さまざまなクリエイターと調査型の物語をつくる「ウワサバナシ調査委員会」。第2弾では、商業施設から住宅街の一軒家へと舞台を移し、新婚夫婦の家にまつわる怪異を追います。
さいたま市内の一軒家
株式会社ex Labs(主催(ウワサバナシ調査委員会))
※最新情報は公式サイトでご確認ください。
情報確認日: 2026年10月6日。本ページはTHE CASTが公開情報をもとに、第三者の立場で作成した紹介です。料金・日程などの情報は変わる可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
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さぁ、物語の入り口へ。